資料の紹介

 アフターコロナの経済再起動で、国内景気の拡大に期待が集まる日本。海外からの資金流入が続き、株価は高値圏で推移している。同じく高値を維持してきた不動産は、今後どうなるのか。本動画では、投資用・事業用不動産の専門誌である「日経不動産マーケット情報」の三上一大編集長がマーケットの動きを振り返り、3つのテーマについて足元の市況と今後の見通しを解説する。

テーマ1:不動産売買市場
 足元の市況解説に加え、物流、ホテル、賃貸マンションといった注目のアセット別の直近の取引状況や取引金額の変化について分析、解説する。

テーマ2:経済動向とオフィス市況
 独自予測をもとにオフィス需要の今後を展望。供給サイドの動きも解説する。注目のセットアップオフィスについても触れる。

テーマ3:不動産ファイナンス
 業界全体の資金調達環境を分析。ファンドの動向のほか、重要となる指標や今後収益を見込める案件を見極めるために注視すべきポイントを解説する。

動画再生時間:32分32秒

  • 0:00:18 [テーマ1]不動産売買市場
  • 0:09:31 [テーマ2]経済動向とオフィス市況
  • 0:18:45 [テーマ3]不動産ファイナンス
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