資料の紹介
ペーバーレス化に伴う各種デジタル文書の増加や動画・音声の利用拡大など、従業員が扱うデータの容量は時間とともに増え続けている。ファイルサーバーの容量確保に加え、テレワークの導入、クラウドシフト、セキュリティ対策など、昨今のビジネススタイルに合わせたストレージの管理・運用は組織にとって大きな課題だ。
クラウド上のストレージサービスにおいても、多くのサービスでは管理できるファイルの容量上限が設定されており、上限を超えれば追加料金が必要になる。さらに、管理やセキュリティのオプションの追加でコスト負担が増すケースもある。クラウドストレージサービスは、こうした条件を踏まえたうえで自社に合ったものを選びたい。
本資料では、容量無制限かつセキュアな法人向けクラウドストレージサービスを紹介する。同サービスは、定額の料金体系であるにもかかわらずストレージ容量の制限はなく、政府機関の採用にも耐えうる世界標準のセキュリティ基準にも準拠。140種類以上のファイルをダウンロードせずに確認可能なプレビュー機能なども備えるという。データ活用時代にふさわしいストレージとして、検討候補に挙げておきたいサービスと言えよう。





