資料の紹介

 働き方改革を進めるにあたり、リモートアクセスを検討する会社は多いだろう。ところが、リモートアクセス製品の中には、使える端末が限られたり、認証に手間がかかったりするものが少なくない。

 リモートアクセスを導入するのであれば、多くの端末で手間なく簡単に使えることが大前提になる。在宅ワークやモバイルワークのほか、台風や大雪、交通機関のトラブルなどで突然出社が難しくなったときでも、オフィスと同様に業務を進められるものを選ぶべきだ。また、運用や管理の負担やコストが大きいものを選んでしまうと、本末転倒になってしまう。

 本資料では、オフィスにあるパソコンのデスクトップ画面を手元の端末に呼び出して操作できるリモートアクセスサービスと、メタウォーター社における活用の実際を紹介する。オフィスのPCにプログラムをインストールするだけでセットアップ完了。インターネット接続したPCにUSBキーを挿すだけで利用できる。BYOD(個人端末の業務利用)や海外出張でも簡単に安全な環境を確保できるという。

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