資料の紹介
コロナ禍によりリモートワークやデジタル化が急速に進み、以前は対面で行っていた共同作業をオンラインで完結するケースが増えた。非対面でも効率よくコラボレーションできる環境の整備は、企業が最優先すべき経営課題となっている。
企画書やスプレッドシートなどの文書を共有しながらチャットで共同作業をしている企業は多いが、複数のアプリケーションを行き来しながらの作業は、効率的とは言えない。これを解消するには、必要な情報を1カ所にまとめ、各メンバーがいつでも自由に編集したりコメントしたりできる環境が必要になる。
本資料では、リモートでの共同作業における非効率を解消するためのコラボレーションツールを具体的な活用例とともに紹介する。「議事録」など簡易なものから「セミナー/イベント企画」「マーケティングキャンペーン管理」といった複雑なものまで、20のテンプレートで利用イメージを確認できるほか、無償の試用アカウントで実際に使ってみることも可能だ。





