資料の紹介
従業員にはデジタル変革(DX)の推進を呼びかけているのに、取締役会は旧態依然のまま。そんな企業はないだろうか。取締役会とて聖域ではない。企業が成長し続けるには、「取締役会DX」により経営を「見える化」し、経営陣の情報へのアクセスを強化することで、意思決定をより一層迅速かつ正確なものにすることが不可欠だ。
項目ごとにバラバラなタイミングで更新される会議資料を取りまとめて食い違いがないよう管理したり、会議中に長大な資料のページをめくって情報を探したり、といった作業はまさに時間の無駄だ。社外取締役がプライベートメールアドレスで会議資料を受け取るといった慣行はセキュリティ上も問題になる。
本資料では、聖域視されることの多い取締役会のデジタル変革に特化したSaaS型のツールを紹介する。ファイル形式を問わない情報共有ツールや横断検索機能、電子署名、グループ企業対応、セキュリティ対策など主要な機能を簡潔に紹介。日本語を含む11カ国語で使え、世界で2万社を超える導入実績があるという。





