資料の紹介
請求や支払いなどを手作業で処理していて、非効率な事務作業やミスが発生してしまったことはないだろうか。請求と支払いの手続きで作業がバラバラのため、支払漏れや二重払いが発生したり、電子請求やメール・FAXなど様々な方法で受領した請求書の集約作業や管理が負担になっていたりするケースは少なくないはずだ。
複数の金融機関でインターネットバンキングやATMなどを使い分ける必要があり、手続きが煩雑になっているケースは特に注意を要する。あるいは、全国各地にある支社などの売上金を見える化できていないために、本部へ集中する作業が大変だったり、お金の動きが分からなかったりする、といったこともあるかもしれない。
本資料では、請求書の支払いや口座をまとめて管理することで、こうした問題の解決を図るサービスについて紹介する。請求書電子化サービスから請求書情報を自動連携する機能により、ミスが許されない請求書の金額や口座番号などの入力作業をなくせるほか、支払いの手続きについては、複数の金融機関への振込や取引先への「でんさい」支払い機能を搭載している。このサービスを導入することで、支払業務を最大80%削減できるという。





