資料の紹介
携帯電話番号とメールアドレスだけで使える、後払い決済サービス「Paidy翌月払い」で多くのユーザーを獲得しているPaidy。事業の急拡大に伴い、加盟店などとの多数の契約を短時間で確実に締結できる手段の実現が急務になっていた。
それまでの紙の契約書は、期限内に100%回収することはまず不可能なうえに、回収後もファイリングして管理しなければならない。効率の面でも確実性の面でも問題が多かった。そこで検討したのが電子署名である。一括送信やステータス管理などの機能を備えていることはもちろん、ストレスなく業務に使い続けられるかどうかも重視してツールを選定した。
本資料では、Paidyの法務部がどのような観点で電子署名ツールを選定したかについて、責任者のコメントを交えて紹介する。ストレスなく現場で使い続けるために欠かせない機能、導入後に得られた効果と社内での展開など、ペーパーレスによる業務効率化成功のヒントになりそうだ。





