資料の紹介

 リモートワーク、モバイルワークが急激に浸透する今、業務に欠かせないPCに求められる要件も大きく変わりつつある。PCの入れ替えや追加購入を検討する企業も多いなか、大きな課題となっているのが「ランニングコスト」だ。

 PC調達に関するアンケート(※)によれば、回答企業がPC調達にあたって最も重視しているのが、運用・管理に関わるランニングコストである。さらに、過半数の企業が、セキュリティ対策や障害対応といった管理業務が負担になっていると回答した。また、PC調達の方法としては「購入」「リース」が多く、これらの合計が90%以上を占めている。

 本資料では、様々な調査結果を引用しながら、企業のPC調達における課題を整理。そのうえで、ランニングコスト削減策として、保守・修理・除却費用の負担がなく、経費計上も可能になる「レンタル」での調達を提案する。ジェイエムテクノロジー、東横惠愛病院での導入事例、中小企業向けPCレンタルの1カ月間無償トライアルも紹介する。

※ 出典 エムエム総研「PCの運用・管理に関するアンケート調査」

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