資料の紹介
ビジネスを取り巻く環境が急変する昨今、経営にスピードと柔軟さを取り入れることは、すべての企業にとって喫緊の課題と言える。あらゆるビジネスがアナログからデジタルへと移行していくなか、リアルタイムに「数字」を見て、「科学的」に判断して、経営戦略を立てて行動することが、ますます重要になっている。
インテリア雑貨・装飾小物の企画・輸入・卸を手がける志成販売は、クラウドERP(統合業務システム)を導入した。経理担当や各部署のリーダーに確認しなくても、経営者自身が売り上げや受注予測といったデータを取得して分析できるようにすることで、スピーディーで柔軟な経営を実現したという。
本動画では、志成販売が実践している「経営の可視性を向上させビジネスの成長を止めない改革」のポイントを説明する。同社が直面していたビジネス上の課題、クラウドERPを選択した理由、システムの導入効果、今後の展開などについて、同社の取締役とオペーレーションマネージャーが語る。





