資料の紹介
社員が忙しく働いているのに売り上げが思うように伸びない会社は、データをうまく活用できていないのかもしれない。広く普及しているExcelは確かに便利なツールだが、見積もりや在庫、顧客などの業務データをExcelで管理していると、必要なときに必要なデータを取り出せなかったり、全社の数字を簡単に見られなかったりする。
財務・経理・受注・在庫・顧客などのデータを統合し一元管理するERP(統合業務パッケージ)ソフトを導入すれば、上記の問題を解決し経営判断もスピードアップできるはずだ。しかし、社内にIT専任の担当者がいない、運用を始めるまでに時間がかかる、といった“障壁”のために、導入に踏み切れない企業も少なくない。
本資料では、Excelによる業務データ管理の課題を解決する手段としてクラウド型ERPを提案、その特徴を生かした活用法をマンガ形式で紹介する。システムの専門知識がなくても操作できるので、いつでも必要な情報にアクセスして、部署や全社の状況を直感的に把握できるようになるという。





