資料の紹介
財務会計などの業務アプリケーションを、クラウドERP(統合業務パッケージ)に切り替える企業が増えている。クラウドの採用により、プロセスを合理化してコストを削減できると同時に、技術革新、事業規模の変化、ビジネスの変革に対応しやすくなるからだ。
ただし、クラウドERPであれば何でもよいというわけではない。生産性や効率の向上を実現するには、世界各国で使える財務会計機能はもちろんのこと、基幹系の業務プロセスを網羅する必要がある。加えて、事業の成長に伴って容易に機能を拡張でき、多通貨や多言語、各国の法令などにも対応できなければならない。
本資料では、世界203以上の国と地域で、2万1000社を超える導入実績があるというクラウド型ERPの特徴と導入メリット、導入企業の声を紹介する。モバイルやソーシャルメディアとも連携し、どのデバイスからでもアクセスできるため、「時代遅れ」になるリスクも低減できる。





