資料の紹介
新型コロナウイルス感染症への対応もあり、企業でテレワークが急拡大している。どこでも作業できるメリットを得られた半面、課題も浮上した。職場で「隣の人に聞く」というコミュニケーションをしづらくなったことだ。社内ルールの確認、ITツールの使い方など、気軽なやりとりで解決できた疑問が行き場を失ってしまっている。
その結果、わざわざ専門部署に問い合わせることが増えている。質問する側はちょっとした疑問を気軽に聞けないし、質問を受ける側は問い合わせへの対応に追われて業務が進まないと感じる。この状態を放置していると、「リモートワークのせいで業務効率が下がった」と不満の声が上がるようになってしまう。
本資料では、リモートワークで「ちょっとした疑問」が行き場を失ってしまった問題を、AI(人工知能)を用いて解決する方法を紹介する。具体的には、AIチャットボットを使い、問い合わせに自動応答できるようにする。月額7万5000円でお試し利用ができ、本導入時には50社以上のサービスから選択できるAIチャットボット導入支援サービスも併せて紹介する。





