資料の紹介
長引くコロナ禍で、テレワークを主体とした働き方への改革が進む今、かつてなく重要になっているのが、従業員の健康管理だ。経済産業省も「健康経営」の推進を提唱しており、企業は従業員の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に取り組む必要がある。
だが実際には、健康管理と言えるものは年に1度の健康診断だけ、という企業は少なくない。これでは、従業員が病気になって初めて健康管理に取り組む事態になりかねない。従業員にも、普段から健康管理の重要性を啓蒙し、意識向上を図る取り組みが必要だが、どこから着手したらよいのか迷うところだ。
本資料では、コロナ禍やそれに伴う働き方の激変によって、注目度が増している健康経営への取り組みとして、社内報による健康情報の発信を提案。健康関連のコラムを無料提供するサービスを紹介する。内容は、病気に至る前の「未病」に有効とされる漢方に関するもので、季節や年齢、性別などテーマ別に約80種類を用意している。





