資料の紹介
省力化・自動化への設備投資が盛んな製造業界、技術が加速度的に進化するIT業界を中心に、エンジニアに対する需要は強い。今後も、業務の効率化や商品・サービスの付加価値向上を求める企業では、AIやIoT、RPAなど新しいIT活用の広がりが予想され、需要はますます高まるだろう。
しかし、少子高齢化が進む日本は、労働人口の減少、ひいては慢性的な労働力不足という問題を抱えている。こうした状況の中で、自社のデジタルトランスフォーメーションを担うエンジニアをいかにして確保するかが、企業の重要な課題となっている。
本資料では、強い需要が見込まれる、クラウドの導入・活用を担うエンジニアを派遣するサービスについて詳しく紹介する。独自の育成プログラムや、取得済みIT資格、実際に担当した業務や成果物などについて具体例を示している。AWS(アマゾンウェブサービス)およびSalesforceの両分野でそれぞれ、100人以上の資格保有エンジニアを育成しているという。





